横浜市 泉区 三田矯正歯科医院★三田院長のblog

矯正歯科治療に関することは滅多に書きません。それがポリシーです。
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脚が止まるということ

皆様こんにちは。

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

 

今日は電車で横浜駅へ。

YDバシカメラでウィンドウショッピングした後、T島屋へ。

地下1階から8階まで昇ろうと思ったのですが、なんだかとても騒然としています。

どうやら直前に千葉周辺で地震があったようで、大きな揺れが来る可能性があるので

エレベーターもエスカレーターも運行を休止しているとのこと。

 

じゃ〜階段で上がるか〜。

普段医院がある3階までは階段を使っているし、こんなことも出来たんだから大丈夫でしょう。

 

 

大丈夫じゃ、ありませんでした。

7階まであがって、もう1階分と思ったところでピタリと脚が止まります。

ほんの少し前までは大丈夫だったのに、突然脚が上がらなくなり動けません。

これはまさに、フルマラソンで30kmくらいまでは全然余裕と思っていたのに

突然脚が止まる感覚と同じです。

 

結局7階でエスカレーターが再開するのを待ち、8階へ。

 

お目当の、「星野道夫の旅 没後20年特別展」に到着です。

 

星野道夫の写真展は、過去に何度も見ていますが、

命をかけて撮られた1枚1枚の凄さは、何度見ても涙がでそうになる感動です。

 

ちなみに入り口直ぐに展示してある

『夕暮れの極北の河を渡るカリブー』だけは写真撮影可で、

SNSで発信して下さいと書いてあったので、blogでも良いだろうと発信しています。

 

ちなみに涙も枯れ果てた写真展の出口付近の壁には、

先日スタッフの結婚式のスピーチで、本番で(緊張しまくって逃げ出したくなり)言えなくなってしまった

結びに引用しようと思っていた言葉が書いてありました。

 

短い一生で、心魅かれることに多くは出合わない。

もし見つけたら大切に大切に。

 

これ、良い言葉だとは思うのですが、「短い一生」が結婚式のスピーチには×ですよね。

短いを省いて言おうと思ったのですが、大切も「切」が「忌み言葉」みたいです。

ただ、『キル』と発音する訳ではなく『タイセツ』と発音するぶんに大丈夫なのでしょうか?

ただ、同じ言葉を繰り返す『重ね言葉』となり結局ダメみたいで、なんとも難しいものです。

 

写真展を出ると星野道夫に関する書籍が沢山売っていて、

疲れた脚にさらに負担をかけて帰ってきました。

 

一冊だけ選ぶとか、無理だから。


 

本当にキタ〜?

皆様こんにちは。

 

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

 

虫歯を放っておくのは良くないですね。

あ!ここ虫歯になってるじゃん!

と、歯を磨きながら気づいた私は、

なんだかんだと理由をつけて治療を先延ばしにしていたのですが、

流石にマズイかな〜と思い、同級生にお願いして診てもらったのが5月。

 

気づいた時点ですぐに治せば、1〜2回で終わっただろうけど、

神経を取る事態となった私の左上小臼歯は、9月現在の今日もまだ治療中な訳なのです。

 

そして今日、ちょっと混んでるみたいで診療台に座ったまま

しばらく待つこととなりました。

すると、いつも良くして下さる衛生士さんがやって来て、

若干ヒソヒソ声で話かけてきます。

 

「もう少しお待たせしてしまいそうなんですけど、それまでの間ちょっとお話ししても良いですか?」

 

え?

キタ!

本当にキタ━(゚∀゚)━!

 

今朝、朝モスの時に読んだスポーツ新聞の占いに書いてあったことは

本当だったんだ〜。

もしかしたらネタになるかと思って写メっておいたのが役立った〜

 

何か裏に取り行っちゃたけど、手紙で告るパターンなのか?

あ、戻ってきた。

 

「院長から聞いといて! って言われているんですけど、⚪︎⚪︎さんの親知らず抜いても大丈夫ですか?」

 

彼女の手には、同級生の彼からの紹介で当院で矯正治療させて頂き、先日治療を終えた⚪︎⚪︎さんのレントゲン写真が。。。

 

 

治療後、モスに戻ってスポーツ新聞ビリビリにしたい気分です。

 

 

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生命力

皆様こんにちは。

 

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

 

院長室の真下に見える民家が空き地になって、

何やら工事が始まりそうな気配もあったのですが、

何も始まっていません。

 

それにしても雑草の生命力というのは凄いものですね。

 

4月頃。

 

8月21日

 

歯科医師過剰時代、

近くに空きテナントや、空き地が出ると

「さては同業者が入るのでは?」

と眠れぬ夜が続くのですが、

どうやら野鳥の森になりそうな気配です。

 

上からの写真だけだと、どれだけ雑草の生命力があるかわかりにくいのですね。

僕は親切なので比較対象と一緒に。

自称シーサー職人が作成したシーサーと比較してみれば、

どれだけ背の高い雑草か、一目瞭然です。

 

シーサーで思い出したけど、

もしも新たに医院を建てることがあるとすれば、

シーサー置き場も良く考えて建築しないといけないな。

 

何かが始まる

皆様こんにちは。

 

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

 

院長室の真下に見えていた民家が更地になって

雑草が増えてしまった以外には、特に変化もないまま3ヶ月経過しました。

 

今日、昼休みになって窓の外を見てみると

何かが始まっていました。

 

素人なのでよくわかりませんが、

おそらく地盤調査の一種、ボーリング標準貫入試験と思われます。

 

この調査はわりと高額ですので、

正式に建築会社と契約しないと行わない種類のものと推測します。

 

土地の購入者が、建築会社の選定に3ヶ月を要したことも推測されます。

 

 

短冊への想いが重い

皆様こんにちは。

 

毎年七夕が近づくと、短冊に書かれた他人の願いを盗み見るということが

密かな楽しみなっている、横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

 

で、七夕ですね。

 

 

今年は忙しく、あまり出歩けないのですが、

先日、新しい⚪︎⚪︎のために、横浜駅周辺にある▫️▫️ホームさんに打ち合わせに行った際に

短冊への想いを拝見することが出来ました。

 

では行ってみましょう。

指示はもう少し具体的な方が伝わりやすいと思います。

 

次。

現在、どのような危機状態か気になりますが、

大抵のことはなんとかなりますので大丈夫です。

 

次。

これは切実ですね。

友を助けるには、商品を購入してあげる方法と、

喧嘩別れしても良いから止めさせる方法が考えられますが、

後者であることを願っています。

 

次。

投稿が独り善がりなっていないか、要確認ですね。

 

次。

個人的には、とても好感が持てます。

日々、人は成長していかなければいけません。

ぬるま湯に慣れてしまえば、成長することは極めて困難です。

具体的な構想はなく、ただ成長したいと願うだけでは成長しませんが、

成長したいと願わない人が成長することはなく、

まずは思う、願うことは大切だと思います。

 

 

 

 

思うだけでは叶わないことは、

良く話し合うことも大切だと思います。

 

 

最近お気に入り

皆様こんにちは。

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

前々回、前回の続きです。

院長室から目の前に見える民家の取り壊しが続いております。
こんな写真UPして何が面白いの?と思うでしょうが
そのうち何か起こるかも知れませんので、一応記録しています。

先週の変化は


              ↓
              ↓

               ↓
               ↓

木造家屋一軒取り壊すのに、けっこう時間がかかるものなのですね。


話は変わって最近、『牛たん とろろ 麦めし ねぎし』がお気に入りです。

普段、休診日でも(医院に籠って雑用している関係で)あまり泉区から外に出ないほうなのですが、
この1ヶ月で3回も横浜駅の店舗まで通ってしまいました。


最初は牛タン三種盛りにしたのですが、
その後はもっぱら『白たん』セットのみです。

実は私、トロロが食べられなかったんです。

以前は食べれたのですが、いつだったか某番組の食わず嫌い王決定戦を見ていたら

トロロが食えないゲストの言い訳が

「だって鼻水食ってるみたいで。。。」

 

それから食えなくなりました。

 

いつか街でその芸能人に会ったら、

「おまえのせいでトロロ食えなくなったじゃね〜か!」

と胸倉のひとつも掴んでやろうかと思っていたのですが、

ここのお店では、特に余計なことを思い出さずに食べれています。
ここのは一気飲み出来ます。


 

丁寧なお仕事
皆様こんにちは。

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

前回の続きです。

院長室から目の前に見える民家の取り壊しが続いております。
今日は祭日でしたが、作業は行われていました。

隣には別の民家、逆側の隣にはコインパーキングがあるので
ダイナマイトで爆破してしまうという訳にはいかないようです。

今日は職人さんが瓦を一枚一枚丁寧に剥がしていました。



ときどき何かが上手くいかないようで、罵声が聞こえてきますが
私は雑用に夢中で気になりませんでした。

ただ、開業以来ずっと目の前に見えていた建物が壊れていくのを見るのは
なにか悲しい感じがします。
うるさくなりそうです。

皆様こんにちは。

横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

院長室から外を見ると、こんな風に正面に民家があります。


見た目は民家ですが、ある企業が倉庫として借りていたようです。
「借りている」ではなく「借りていた」と過去形にしたのは、
先週から売り物件になったようです。


そして今朝から取り壊しが始まったようです。


壊しているのは僕ではありませんが、
通院中の皆様には、これから数ヶ月の間
騒音の中での診療となりそうです。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力の程宜しくお願い致します。


ちなみにこの場所は、
住宅だけでなく商業施設もOKです。
何が出来るか、楽しみですね。

『たぶん続く』

悩み事は何にもない???

1週間以上に渡り、胃の痛みと不快感に悩まされる。
もう残された時間は少ないのかも知れない。
これだけ痛いということは、もう末期なのだろう。
いつかは終わる、それはわかっている。
悔いの無い人生だった。
幸せだった。

欲を言えば、もう1度だけ東京マラソンを走りたかった。




皆様こんにちは。

いつも人間ドックが近づくと、
こんな風に胃が痛くなってネガティブ思考になってしまう
横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。


で、実際のところはどうなの?ということですが
僕の狭くて可愛い鼻から内視鏡を突っ込みながらドヤ顔しているお医者様に言わせると
「は〜、凄んごく綺麗な胃袋ですね〜。
 前回あった炎症も全部消えてますよ〜。」
とのことでした。

まるで、
「おまえ、バカそうに見えるもんな〜、悩み事とか無いんだろうな〜」
と言われているみたいで、褒められている気が全くしませんでした。


とにかく
まだ僕の残り時間には余裕があるようで一安心です。
内視鏡検査が終わると、鼻の奥と喉には痛みが残りますが、
あんなに痛かった(ような気がした)胃痛は全く消えてしまうから不思議なものです。


ただ、やはり歳には勝てませんね。
前回より体脂肪率増えてしまい丁度平均になってしまいました。
人間やはり平均で満足してはダメな訳で、
また絞らなければいけません。
今日もBlogの更新が終わったら、スクワット1回 X1セット行う作戦です。

あと、腎臓だけは本当にひっかかってしまいました。
あ、そんなに重症という訳ではないのですし、
原因はわかっているんですよね。
午後の診療前は、水分摂らないんです。
ひとたび診療が始まれば、トイレに行く余裕はないので
トイレに行かなくて済むように、つい控えてしまうのですが、それが良くないみたいです。

そう言えば高校生頃までは、朝と寝る前の2回行けば、
それ以外で尿意を催すことはありませんでした。
さすがにこの歳になれば、そういう訳にはいきません。
午後の診療の後半は、水分を摂っていないに関わらず、尿意に耐えながら診療しています。

うちの患者さんに言われた訳ではないのですが、
よくある歯医者の悪口サイトなどを見ていると(つい見ちゃいます)、
『歯医者は患者を待たせても平気』と書かれていますが、
別に待たせて平気な訳ではありません。
2〜3分で終わる尿を我慢して、少しでもお待たせしないように心掛けているつもりなのですが、
こんな書き込みを見てしまうと胃に穴があきそうです。。。

あ、そう言えば穴の無い凄い綺麗な胃袋でした。

 

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貴重な体験とありふれた日常との狭間で
皆様こんにちは。
横浜市泉区三田矯正歯科医院、院長の三田浩明です。

沖縄好きで知られていた私が、
意外にもGWはハワイでした。

過去のハワイ訪問では1度も見れませんでしたが、、、

キタ━(゚∀゚)━!

スコールの後に、綺麗な虹がかかっていました。

はい。この時は、かなり興奮してしまいました。
スコールの後、絶対に虹が出ると思って、
バルコニーでカメラ持って待機していたんですね。
してやったりです。

ところが翌日。
また出てやがる。

前日より短めですが、太めです。
なんだか、2日も続けて見れると、ありがたみが薄れて来ます。


そして、その日の夕方。
またまた出てやがる。

こうなると、ただのありふれた日常です。

さらに翌日、
夕日撮影していて、何気に後ろ(ダイヤモンドヘッド方向)を振り向けば、
うっす〜〜いのが出ています。

こうなるともう、当たり前の日常です。


さらに翌日、夜が始まる頃。
出るごとに段々しょぼくなっていますし、
もう、うんざりです。


もはや、一般家庭でのゴキブリの出現頻度より、
虹の出現頻度の方が高いです。


ちなみに、下の生物に遭遇することは、
ありきたりの日常ではないそうです。

野生のカメレオン。
ワイルドカメレオンなんだぜ〜。




Mita Hiroaki

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